あなたらしい子育てを応援
NPO法人子育て学協会
こんなことは
ありませんか?●思ってたより育児って大変!
家はぐちゃぐちゃ、料理も追いつかない、すぐ子どもにイライラしてしまう
●子どもが言うことを聞かない、叱り方、褒め方は今のままでいいのだろうか。
●仕事と育児の両立ができず毎日へとへと。ワンオペ育児でパートナーが全然協力してくれない。
●パートナーと子どもへの関わり方が違うのが気になる。
●みんなどうやってるのだろう?相談できる人が身近にいない。ファミリー
ビルディング相談とは
家族のことは中々話せず、
抱え込んでしまいがちです。
私たちの子育て相談では、
どんなことを話していただいても構いません。
親子の育ち合いの専門家チャイルド・ファミリーコンサルタントがあなたのお話を聞きます。
すぐに問題が解決するわけではないかも知れませんが、話すことで気持ちの整理ができたり、新たな視点が芽生えたり、
ゆっくり根差して成長していく植物を育むように皆さんをサポートします。体験者の声
多くのご家族からの感想の一部をお届けします
ママ友に話ずらい悩み
家族やママ友と話にくいことも話せたり、たくさんの情報や心強いアドバイスを頂けて、色々と前向きに考えられる時間になりました。
(30代女性 子ども 0歳・2歳)自分の考えの整理につながる
普段一人で考えていることを口に出して誰かに話すことで、自信を持って前に進めるようになりました。(30代女性 子ども 4歳・2歳)
違う視点で子どもを見つめる
とても大きな悩みというわけではなかったけれど、日々の中での困った事(子どものこと)を話し、それに対して、こんな事もあるかも知れない、と私にはない視点での言葉だったり、それで良かったんだよ。といって頂けてホッとしました。
(40代女性 子ども7才・2才)家族を整える原動力に
自分では考えつかない具体的な対応策が得られたことが私の中で大きな収穫でした。 毎回セッション内容を夫に共有することで、同じ男性目線ということが受け入れやすかったのか、やっと家族会議開催にこぎつけました。 私自身も次回のセッションまでに家族会議をするというタスクができたので、時間を確保する意識が高まり後回しにせず実行にうつす原動力となりました。 家族会議後は家族を一つのチームとしてとらえて、夫婦でどんな働きかけをしていくのか一緒に考えるという雰囲気になり、家族がチームとして1つ進化したと感じます。
(30代女性 子ども 4才・2才)
よくある質問 FAQ
Q:対面での相談はやっていますか?
A:申し訳ありません。こちらは移動時間などなく、
お手軽に利用をしていただくために、
電話かZoomなどのテレビ会議システムでの相談になります。
Q:子育て以外の相談にものってもらえますか?
A : こちらは子育てに関わることのみになります。
子育てにおけるパートナーとの考え方の違いや分担についての
コミュニケーションなどはご相談にのります。
Q :本当に些細なことを相談してもよいのでしょうか?
A:子育てにまつわることであれば、ご遠慮なく。
お子さんのイヤイヤなど、ストレスが溜まっていることも、
話してみるとスッキリしたり、かわし方がわかったりしますよ。Q:チャイルド・ファミリーコンサルタントはどんな人がいますか?
A:当協会のチャイルド・ファミリーコンサルタントの一部紹介のサイトはこちらhttps://kosodategaku.jp/cfc-member/ コンサルタントの指名は現在できませんが、経験豊富なコンサルタントが皆様の相談を親身になって伺います。
相談について
内容・料金・申し込みからの流れ
1初回
アンケートの情報を元に、
ご相談の内容をお伺いいたします。
次回のご相談までに、取り組んでみたいことなどを一緒に考えます。2二回目
約2週間〜1ヶ月後
前回からの変化や気づきなどを共有して頂き、
今後の親子の育ち合いに向けてのポイントを一緒に考えます。3ご料金
<料金のご案内>
60分✖️2回 4,000円(税込)1回あたり2,000円
*CFC受講者・修了者、子育て学講座修了者は3,000円(税込)1回あたり1500円です。
<お支払いについて>担当するCFCから個別にご案内させていただきます。(銀行振込、オンライン決済などをご利用いただいております。
あなたとあなたの家族の育ちあいを
心から応援してます
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